制作実績

WORKS
  • 本質を見通す100の講義
    著者名:森博嗣、装画:佐藤香苗
    出版社:大和書房
    何気なく過ごす中で、物事の大切な本質を見落としていませんか?
    人気ミステリィ作家が贈る「考えて生きる」ための静かに鋭い視点!
  • 人情ヨーロッパ 人生、ゆるして、ゆるされて
    著者名:たかのてるこ
    出版社:ダイヤモンド社
    海外旅エッセイ本が2冊発売!欧州21ヵ国をめぐる、2ヵ月・15000キロの鉄道旅!
  • 純情ヨーロッパ 呑んで、祈って、脱いでみて
    著者名:たかのてるこ
    出版社:ダイヤモンド社
    海外旅エッセイ本が2冊発売!欧州21ヵ国をめぐる、2ヵ月・15000キロの鉄道旅!
  • あの時、僕らの歌声は。
    著者名:AAA
    出版社:幻冬舎
    AAAデビュー11周年記念ドキュメント小説。
    「これまでのAAAの活動で、もっとも記憶に残っている出来事はなんですか?」
    メンバーへの個別インタビューを元に構成した、落涙必至のドキュメント小説、ここに完成! 今だからこそ伝えたい、大切な記憶がある――。
    数多の挫折や痛みを乗り越えてきた7人の、希望と絆の物語。
  • シリア難民 人類に突きつけられた21世紀最悪の難問
    著者名:パトリック・キングズレー 、翻訳:藤原 朝子
    出版社:ダイヤモンド社
    泥沼化する難民危機の「最前線」で、いったい何が起こっているのか?
    報道では絶対にわからない「難民危機」の本質をあぶり出す。
  • 中島みゆき全歌集 2004-2015
    著者名:中島みゆき
    出版社:朝日新聞出版
  • 僕がカンボジア人になった理由
    著者名:猫ひろし
    出版社:幻冬舎
    芸人初の五輪出場を目指した”カンボジア人”猫ひろしが歩んだ、5年間の軌跡!

    2012年に、一度はロンドン五輪マラソン・カンボジア代表に内定しながら、国際連の新規定により出場が消滅。
    このとき、34歳――。
    しかし、猫ひろしは諦めなかった。
    4年後のリオ五輪出場を目指して、トレーニングを再開すると、今度は見事にカンボジア代表としての出場権を獲得。
    芸人初の五輪選手として出場したリオ五輪本番では、15名が棄権する中、139位、2時間45分55秒で見事に完走した。
    ときには批判に耐え、悩みながらも、ひたすら愚直に走り続けた芸人・猫ひろしの知られざる本音が詰まった、笑いと感動の一冊。

    堀江貴文氏推薦!

    密着5年間、感動のドキュメンタリー映画化決定!
    「NEKO THE MOVIE~Go!! Rio de Janeiro~」
  • ブヒ道
    著者名:小泉吉宏
    出版社:ポプラ社
    からだと心はつながっているんだ。

    なまけ者のサムライ豚兵衛が禅と剣の道を知り、心とからだを解きほぐしていく。
    道を極めるにはまず一歩。
    『ブッタとシッタカブッタ』の著者による最新作!

    自分をゆがめることなく生きた禅僧・沢庵の名著をベースに、心とからだをつらぬく自分を探していく、新しい「心」の本。
  • 北の空と雲と
    著者名:椎名誠
    出版社:PHP研究所
    目次より

    ❶空の高い東北の晴天 仙台市愛子
    ❷コンニャク三兄弟を食べながら 山形市山寺
    ❸復興笑顔に愚痴酒場 松島町/塩竈市
    ❹迫力、雪国の大根一本漬け 西和賀町
    ❺旅人には魅惑の豪雪だが…… 角館町/西和賀町
    ❻たんけん隊・雪国の旅はさらにつづく 西和賀町
    ❼寒冷ダイコンと熱々ヤキソバ 西和賀町/横手市
    ❽春先の種差海岸 八戸市種差海岸
    ❾北の番小屋の幸せな朝 三陸海岸
    ❿突撃マグロ定食ハフハフ隊 大間町

    など全26収録
  • 俺たちの「戦力外通告」
    著者名:高森勇旗、装画:龍神貴之
    出版社:ウェッジ
    雑誌「Wedge」の人気連載を書籍化!
    戦力外通告を受けた元・プロ野球選手25人に自身も同じ経験を持つ著者がインタビュー!

    第1章「戦力外通告」

    第2章 25人の「戦力外通告」
    ・松家卓弘「究極の文武両道」右腕が捨てたかった「東大卒」の肩書き
    ・井川 慶 ダイエットで引退撤回、阪神の大エース・井川慶の生き方
    ・奥村武博 史上初、プロ野球選手から公認会計士になった男
    ・山﨑武司”頭脳戦”でクビからホームラン王へ這い上がった天才打者
    ・石井琢朗 横浜日本一の立役者が広島移籍で得たもの
    ・川上憲伸 中日黄金期の絶対的エースがこだわる「辞め際」
    ・中村紀洋 引退試合を拒絶し”生涯現役”を貫く稀代のホームランアーティスト
    ・渡辺俊介 中学野球部補欠から世界一まで上り詰めたサブマリン右腕
    ・岩村明憲「ミスタースワローズ」が独立リーグを選んだワケ
    ・屋鋪 要 引退後に「鉄ちゃん」として名を上げた元盗塁王
    ・G・G・佐藤 作り上げた「G・G・佐藤」という別人格 イタリアで取り戻した自分らしさ
    ・マック鈴木 1回目の「クビ」は高1 洗濯係から身を起こしたメジャーリーガー
    ・鉄平   楽天の安打製造器が抱えた”晩年”の苦しみ
    ・小早川毅彦 「クビ」直後の開幕戦で3打席連続本塁打を放った男の原点
    ・門倉 健 日米韓アマを渡り歩いた本格派右腕の「生き方」
    ・佐野慈紀 史上初の中継ぎ1億円投手が見た「地獄」
    ・関屋智義 球団事務所のゴミ箱に捨てたトライアウトの書類
    ・田中一徳 松坂から4安打を放った韋駄天の「後悔」
    ・瀬間仲ノルベルト「日本のブラジル」でレストランを営む甲子園の中段に打ち込んだ”怪物”
    ・小林敦司 時給850円で武者修行 代官山で成功したケーキ職人
    ・南牟礼豊藏 守備、走塁、乱闘要員が開業した「人間力」で勝負する接骨院
    ・真木将樹 洗剤に活路見出した元”ドラ1”本格派左腕
    ・生山裕人 全力疾走で名を上げた球界一の「特殊球歴」の持ち主
    ・竹下浩二 コピー機の前で立ち往生した 尼崎出身の「沖縄の英雄」
    ・佐伯貴弘 クビを言い渡されても毎朝6時にグラウンドに現れた男
  • ブレグジット秘録 英国がEU離脱という「悪魔」を解き放つまで
    著者名:クレイグ・オリヴァー、翻訳:江口泰子
    出版社:光文社
    パニックと八方塞がりの空気が如実に綴られる。
    荒れ狂う嵐の中心で何が起こっていたのかを知りたければ本書を読むべきだ。━━━アンドルー・マー(サンデー・タイムス)
  • 数をかぞえるクマ、サーフィンするヤギ
    著者名:ベリンダ・レシオ、翻訳:中尾ゆかり
    出版社:NHK出版
    本書を読めば、野生の心を取り戻し、動物たちとますます心を通わすことができるだろう。
    動物を見る目に大転換をもたらす一冊。
    ――マーク・ベコフ(『動物たちの心の科学』著者)

    動物たちの感性や理性、芸術性のすばらしさを伝える、選りすぐりの実話がぎっしり詰まっている。
    刺激に満ちた美しい本。
    ――デヴィッド・ローセンバーグ(ライター)

    本書は、動物の好きな人なら間違いなく楽しめる。
    ――ジェフリー・M・マッソン(『ゾウがすすり泣くとき』著者)

    科学の進歩により、動物たちは人間の想像以上に賢いことがわかってきた。
    びっくりするような行動や思わず吹き出してしまうようなエピソードが、100点以上もの表情豊かな写真とともに綴られた愛すべき動物エッセイ。
  • 偉人はそこまで言ってない。歴史的名言の意外なウラ側
    著者名:堀江宏樹、装画:永井秀樹
    出版社:PHP研究所
    世界史や日本史の教科書で習った、印象的な歴史的名言の数々。
    実はそのどれもに、「ウソ」が隠されているとしたら……?
    本書では、「地球は青かった」(ガガーリン)、「日本の夜明けぜよ」(坂本龍馬)など、誰もが一度は聞いたことのある名言を入り口に、偉人たちの少し残念な素顔に迫る。
    名言が生まれた意外な背景を知ったら最後、もう座右の銘にはできなくなってしまうかも?
    文庫書きおろしです。

  • 社会保障クライシス2025年問題の衝撃
    著者名:山田謙次
    出版社:東洋経済新報社
    2025年、団塊世代が後期高齢者となり、国を支える40代は氷河期世代になる。
    8年後の日本が直面する危機を専門家が解説!
  • 月の魔法で幸せを引き寄せる
    著者名:須山奈緒子
    出版社:リンダパブリッシャーズ
    新月の浄化・満月のチャージで輝くあなたに生まれ変わる!
    あなたも素敵な未来を手に入れませんか。
  • 最高の引き寄せ 豊かさへの扉をひらく潜在意識7つの法則
    著者名:井上裕之
    出版社:リンダパブリッシャーズ
    すべてのカギは「潜在意識」の中にある。
    潜在意識ができると思えば引き寄せは動き出す…。
    本書で初めて語られる「引き寄せの法則」の真実。
  • 人間万里塞翁馬
    著者名:海江田万里
    出版社:双葉社
  • 猫語のひみつ
    著者名:スザンヌ シェッツ、翻訳:石田 紀子
    出版社:ハーパーコリンズ・ジャパン
    「プルルル…」は「大好き」のサイン!?

    世界が注目!音声学者がついに紐解いた、猫のことば解体新書。
    ――実は猫たち、こんなこと話してました。

    Contents
    はじめに  猫語って、まだ秘密なの?
    1 わたしが初めて飼った猫
    2 初心者のための猫語
    3 ミャオいちばんよく聞く猫語
    4 プルルル会えてうれしい!挨拶、触れあい、ちょっとおしゃべり
    5 ウゥー、シャーあっちいけ!敵意、拒絶、威嚇
    6 ミャーーーーオ!あなたがほしい!歌うような鳴き声、求愛、誘惑
    7 ゴロゴロゴロきみといるときがいちばんしあわせ幸福と満足
    8 メッメッメッ今すぐ食べてやる!獲物となる小動物に投げかける音や声
    9 あなたの猫をよく知る方法
    10 人と猫――コミュニケーション成立への道
    11 日常の猫の問題とその解決
    12 猫語の研究とプロジェクト
    13 現在進行中の試験――ミャオジック