制作実績

WORKS
  • IT負債 基幹系システム「2025年の崖」を飛び越えろ
    著者名:室脇慶彦
    出版社:日経BP
    基幹系システムの老朽化は日本で特に深刻だが、問題自体は米国でも指摘されている。
    米国ではそうした状況を「Technical debt」と呼び、日本語に訳すと「技術的負債」となる。
    日本はさらに悪い状況にもかかわらず、この問題を「レガシーシステム問題」として長い間放置してきた。
    この問題を放置していると、国際競争力の観点で重大な、もしかしたら致命的な状況を引き起こすことも十分考えられる。

    技術的負債を解決する方法として、米国企業では「マイクロサービス」による基幹系システムの再構築が進んでいる。
    マイクロサービスを導入すれば、DXに対応できると考えられている。
    (「はじめに」から抜粋)
  • 僕らはそれに抵抗できない 「依存症ビジネス」のつくられかた
    著者名:アダム・オルター、訳:上原 裕美子
    出版社:ダイヤモンド社
    ダニエル・ピンク、マルコム・グラッドウェル、
    アダム・グラント、アリアナ・ハフィントン……
    世界中が絶賛した話題の書、ついに上陸!

    スマホ、インスタ、ネットフリックス、
    スマートウォッチ、ゲーム、メールチェック……
    新時代の依存症「行動嗜癖」の衝撃。
  • 元FBI捜査官が教える「心を支配する」方法
    著者名:ジャック・シェーファー 、マーヴィン・カーリンズ 、翻訳:栗木さつき
    出版社:大和書房
    数々のスパイを寝返らせてきた凄腕の元FBI捜査官が初めて明かす心理操作法。
    最新の科学理論に裏づけられているからこそ、まったくバレずに相手を意のままに動かすことができる。
    〇「まあね・・・・・・」は嘘のサイン
    〇「出会う前」こそ時間をかける
    〇「ちょっとした頼みごと」をすると好感度が上がる
    〇振り向きながら視線だけ残すと、強い好意を伝えられる
    〇「第三者話法」でどんな秘密も聞き出せる
    この一冊で、人間関係のストレスはすべて消える!
  • 「言い返す」技術
    著者名:五百田達成
    出版社:徳間書店
    いやみな人には→「ありがとう」と切り返す。
    パワハラには→もっと上の権力をちらつかせる。
    セクハラには→オウム返しで黙らせる。
    話がコロコロ変わる人には→事後承諾で押し切る。

    話題の心理カウンセラーが伝授する“今日から使える”会話術!
  • 小さな会社だからこそ、DMは最強のツール!
    著者名:中村ブラウン
    出版社:WAVE出版
    ネットで売るな!紙DMで売れ!

    ・ネットでの買い忘れをハガキで通知して成約率が20%アップした大手通信販売
    ・手書きの暑中見舞いハガキで来店率70.5%を達成した婦人靴店
    ・たった49通のDMで甲子園出場校の大口注文4件を獲得した街のクリーニング店
    ・来店度に応じて値引き額を変える「えこひいきDM」でお客の胃袋をつかんだ大衆食堂
    ・「SF」&「秘密結社」感あふれるDMでオープンキャンパスを盛り上げた大学
  • 部下に9割任せる!
    著者名:吉田幸弘
    出版社:フォレスト出版
    リーダーに「才能」はいらない。

    降格3回の元ダメリーダーが教える、思い通りに部下を動かす「型」と「技術」

    任せ上手なリーダーになるためのテクニックを大公開
  • 一流になりたければ2駅前で降りなさい 最高の成果を生む「寄り道」メソッド
    著者名:成毛眞
    出版社:徳間書店
    寄り道という、一見、無駄で無利益で何も生まないように見える行為が、実は、まっすぐ延びた道を何も考えずひたすら進んでいたのでは身につかない、先が見通せない社会で生き残るための視力と体力を養う(本文より抜粋)
  • マニュファクチャー2030 未来の製造業
    著者名:松林光男監修、竹内芳久、川上正伸、松島大輔著
    出版社:日経BP
    日本流でトップを奪う。
    “最強”製造業への道標。
  • Excel VBAで本当に大切なアイデアとテクニックだけ集めました。
    著者名:大村 あつし、カバーイラスト:はしゃ
    出版社:技術評論社
    入門の次はこれ!上級者への足がかりができるお助けブック。
    「知識はあるのにマクロが書けない・・・・・・」そんな悩みは本書で解決!
  • さわって学べるSikuliX Pythonで作るRPA
    著者名:大澤文孝
    出版社:日経BP
    「SikuliX」は「目を持っている」というところが、他の自動化ツールと大きく違います。
    画面の「こんなふうに見えるところをクリック」というように、人間が操作しているときのように、見え方で自動操作を指示できるのです。
    本書には、実際に活用できそうなサンプルをできるだけ多数、掲載するように努めました。
    自動化の目的は時短なので、自動化のためのプログラミングに時間をかけるのはナンセンス。
    活用できるサンプルが多数あることは、プログラミング自体を時短することにつながるはずです。
  • 1日の仕事を3時間で終わらせるダンドリ術
    著者名:山本憲明
    出版社:フォレスト出版
    「仕事が速い人」ほど
    いらない「モノ・コト・ヒト」をどんどん捨てている

    第1章 身のまわりの「ムダ」を洗い出す
    第2章 あなたのまわりは「ムダなモノ」だらけ!
    第3章 「ムダな時間」を手放す
    第4章 あなたの頭の中は「ムダな気持ち」だらけ
    第5章 あなたの仕事を邪魔する「ムダな言葉」を手放す
    第6章 言葉の使い方で思考を磨く
    第7章 時間の使い方を磨いて仕事の質を上げる
  • 新・明解Python入門 (新・明解シリーズ)
    著者名:柴田 望洋
    出版社:SBクリエイティブ
    Python 入門書の最高峰!!
    適切なサンプルプログラム299編と分かりやすい図表165点で、Pythonの文法とプログラミングの基礎を系統立てて着実に学習できます。
  • 平凡な元会社員が3年で7億円稼いだ 超速☆人脈術
    著者名:室井良輝
    出版社:二見書房
    仕事も人生も、才能ではなく「人脈」で決まる!

    人生100年代時代を生き抜くための最強の資産「人脈」をゼロから築く方法

    こんな人にオススメ!
    □ リストラ、倒産など将来が不安な人
    □ 転職・独立・起業を考えている人
    □ 職場の人間関係に悩んでいる人
    □ ビジネスを拡大したい経営者・個人事業主
  • 新・明解C++で学ぶオブジェクト指向プログラミング
    著者名:柴田望洋
    出版社:SBクリエイティブ
    C++を用いたオブジェクト指向プログラミングの基礎をマスターするための決定版

    適切なサンプルプログラム271編と分かりやすい図表132点で、C++によるプログラミング開発能力を高めよう。
  • 株は順張り!! 勝率8割以上の常勝トレーダーになる! 上昇も下落も確に稼ぐ
    著者名:二階堂重人
    出版社:スタンダーズ
    「買い」でも「カラ売り」でも勝つ
    ー「順張り」テクニックを学ぼう!ー

    第1章 順張りトレードで株価の流れに乗って稼ぐ!
    第2章 順張りのトレードスタイルについて
    第3章 信用取引でがっつり稼ぐ!
    第4章 週足と日足を使った順張り買い手法
    第5章 週足と日足を使った順張りカラ売り手法
    第6章 日足と5分足を使った順張りデイトレード手法
    第7章 ロスカットによるリスク管理
  • 家賃滞納という貧困
    著者名:太田垣章子
    出版社:ポプラ社
    家賃滞納は普通の人が堕ちる破滅への入り口である。


    決して他人ごとではない!家賃滞納の過酷な現場から

    ・中流以上の生活を暗転させた「起業失敗」
    ・シングルマザーの窮地を子どもたちが救ってくれた!
    ・就職氷河期の若者が家賃滞納から生活保護を受けるまで
    ・大手メガバンクを定年まで勤め上げた賃借人が忽然と消えた!
    ・寂しさに付け込まれてカードを預けて騙されてしまった高齢者
    ・大手建設会社の一級建築士が家賃滞納に堕ちた理由

    ・・・・・・など「誰もが紙一重」の18の事例
  • 崖っぷち社長が教える!  ピンチを乗り切る「なぜ?」「どうする?」の使い方
    著者名:殿木達郎
    出版社:スタンダーズ
    ダサダサの失敗にこそ、成功の秘訣がある!

    理屈を並べるより行動しましょう。行動することで何かが生まれるのです。失敗を恐れたり、恥じ入ってはいけません。次に接続していくエネルギーに転換すれば、必ず価値が生まれます。生まれた価値は消えません。だから、失敗も無駄ではないのです。成功までには程遠くても、諦めてはいけません!人生は一度きり、やり続けることが一番大切だと思います。
    (本書「あとがき」より)
  • 大人のためのビジュアル古事記 エロティックで残酷な日本神話
    著者名:大角修
    出版社:SBクリエイティブ
    世界の創生から、神々の活躍、天皇家と大和朝廷の”ルーツ”を描く、ダイナミックな歴史書――古事記。聞き慣れない神名や複雑な関係性から、ともすると敬遠されがちだが、じっくり読み解といていくと、そこには驚くほど豊穣な世界が広がっている。燃えあがる愛と切ない別れ、容赦ない謀略と裏切り、許されぬ恋、血で血を洗う復讐劇、そして、みずみずしく、あけすけな性愛・・・・・・。淫らで残酷な物語の奥に隠された、真のメッセージとは何なのか? 豊富なビジュアルで読む、大人のための『古事記』ガイド。