制作実績

WORKS
  • 妻が綺麗過ぎる。 好き以外何で結婚する?
    著者名:妻が綺麗過ぎる。
    出版社:KADOKAWA
    恋か現実か・・・
    出会い、家族になるまでのストーリーと他人同士だった男女が仲良く一緒に過ごす秘訣

    TikTokで3億回見られた憧れの夫婦

    実は相性最悪!
    この彼女は僕の”完璧な人生設計”からかけ離れている
  • おれたちを齧るな! わしらは怪しい雑魚釣り隊
    著者名:椎名誠、イラスト:あべ弘士
    出版社:小学館
    釣ったそばからまるかじり!

    結成から14年!

    ブリ だって ボラ だって
    出世するのに、どうしておれたちはちっとも賢くならないのだろうか――
  • 負けずぎらい。
    著者名:広瀬すず
    出版社:日経BP社
    10代最後の1年を振り返り、20代への決意を初めて語る
    20歳メモリアル・フォトエッセー


    これからは、自分の中から何か欲が出てきたら正直になってみたい。20歳からは自己責任で自分の人生を歩いてみたいと思うようになりました。”負けずぎらい”な一面は相変わらずですが、最近は誰かとの勝負というよりも、自分のスタンスや譲れないものに対しての負けずぎらいになってきました。お芝居という表現に関してずっと思っているのは、「普通は嫌だ!」ということ。自分なりの挑戦を続けてきます。
                                                        ―――広瀬すず

  • 木村伊兵衛傑作選+エッセイ 『僕とライカ』
    著者名:木村伊兵衛
    出版社:朝日新聞出版
    「ライカの名手」として多彩に活躍した巨匠のエッセイ&写真集。代表作について当初をふり返る解説に加え、ライカとの出会いと魅力、国内外の写真集との交友録、撮影への思いが語られるほか、土門拳、徳川夢声との対談を収録。
  • 府中三億円事件を計画・実行したのは私です。
    著者名:白田
    出版社:ポプラ社
    1968年12月10日、東京都府中市で起きた未解決事件。
    あの日、何があったのか――。

    この場を借りて、ひとつの告白をさせていただきます。
    ――府中三億円事件を計画、実行したのは私です。
    今なお語り継がれる未解決事件、完全犯罪として成立している事件の全貌を、みなさんにお話しいたします。

    事件発生から50年目を迎える節目の今年、ネットに投稿された超話題作!
  • 学校では教えてくれない戦国史の授業 裏切りの秀吉 誤算の家康
    著者名:井沢元彦
    出版社:PHP研究所
    秀吉はなぜ、信長の息子たちが生き残っている中、織田家の権力をすべて奪うことができたのか? 家康が開いた江戸幕府は、じつは毛利家・島津家に世襲され続けた「関ケ原の戦い」の恨みによって滅亡した――
    など、教科書だけでは解き明かせない秀吉と家康、二人の天下取りの真実の姿に迫る。因果関係を知れば歴史がますます面白くなる!『学校では教えてくれない戦国史の授業 秀吉・家康 天下統一の謎』を改題。
  • あなたの魂を照らす60の物語
    著者名:OSHO、訳:Amy Okudaira
    出版社:大和書房
    Oshoは序文からこう言います。人は自分の中の魂の炎を上昇させ続ける時、初めてほんとうの意味で人間になり、そして、人生を発見すると。
    Oshoの言葉、そして本書の60のストーリーは、私たちに、人はどこから来てどこへ帰っていくのか、そして、この世界で生きるとはどういうことなのか、どう生きるべきなのか、という問いへの回答を与えてくれます。
    その回答は、それぞれの受け取り方によって違うものであると思いますが、一人一人内側に答えを持っており、その答えはあなたに見つけてもらいたがっているということは間違いありません。
    ――Amy Okudaira(訳者あとがきより)
  • 人生に詰んだ元アイドルは、赤の他人のおっさんと住む選択をした
    著者名:大木亜希子
    出版社:祥伝社
    元アイドルとササポン(おっさん)の奇妙な同棲生活
    読めば心が少し軽くなる、元SDN48の実録私小説

    芥川賞作家 羽田圭介氏推薦!
    アラサーの己を卑下し客観的に書こうとするほど、”元アイドル”に未だ価値があると根底で思っている視線の在り方が際立つ。
    コントロールしきれぬ部分も露見するほど筆者が本気だからこそ、本作は映画『ブルージャスミン』を超える魅力を放つ。
  • 改訂版 中学数学への準備演習
    著者名:数研出版編集部
    出版社:数研出版
    算数から数学へ

    数学は算数の延長にあるため、算数の内容を復習しておくことがとても大切です。
    この教材は、中学の数学を学習するときに特に重要である算数の内容を扱っています。
    また、巻末では中学の数学で学ぶ「正の数と負の数」の簡単な予習のページがあります。
  • 教養としての帝国陸海軍 失敗の本質
    著者名:別冊宝島編集部
    出版社:宝島社
    先の大戦で日本軍は、なぜあれほど無残な敗北を喫したのか―。本書は帝国陸海軍の主要な軍人たちの生き様をたどり、その理由に迫るものである。戦後、経済大国として発展していくなかで、日本人が敗戦の理由を虚心に見つめようという姿勢があったとは言えない。日本軍の「失敗の本質」とも言える要素は、今の日本の官公庁や企業の中にも形を変えて存在する。現代においても、日本軍とは何だったのかを考える意味は、大きい。
  • 「れいわ現象」の正体
    著者名:牧内昇平
    出版社:ポプラ社
    いったい誰が、「れいわ新選組」を支持したのか?貧困、性の悩みなど、さまざまな「生きづらさ」の本質とは何か?
    徹底した支持者への取材と有識者へのインタビューで迫る!
  • 歩 -僕の足はありますか?
    著者名:滝川英二
    出版社:主婦と生活社
    ドラマ撮影中に落車事故を起こした時、最初に口に出た言葉が「僕の足はありますか?」だった。
    身体が動かせないのに、何の感覚もない。痛みさえもない。
    でも、自分の目で確認することもできなかった。
    正直、今でも死を身近に感じることはある。だけど――

    神様は僕にまだ生きるチャンスをくれた。
    人生を取り戻す時間をくれた。
  • 面白いほど科学的な物の見方が身につく 図解 ロウソクの科学
    著者名:市岡元気、カバーイラスト:羽賀翔一
    出版社:宝島社
    燃えたロウはどこへ行ってしまうのか?
    身近なギモンから科学のセンスを磨く!
    科学者ファラデーの名講義がよくわかる!
    中高生から大人の学び直しに最適。ロウソクには、無数の科学が詰まっている。

    第1章 ロウソクの火はどこから来ているのか
    第2章 ロウソクの火は何でできているのか
    第3章 ロウソクの火は生まれるものは
    第4章 燃焼から生まれる水から水素と酸素を考えよう
    第5章 目に見えない空気を捉えよう
    第6章 私たちの体内で起こる「ロウソクの燃焼」と同じ現象とは
  • 大学入学共通テスト準備演習 論理・文学編/古文・漢文編
    著者名:数研出版編集部
    出版社:数研出版
  • 音楽と契約した男
    著者名:瀬尾一三
    出版社:ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス
    瀬尾一三を知らずに、日本の音楽シーンは語れない

    ◆初めて明かされる中島みゆきとの30年
    ◆スペシャル・レジェンド対談
     萩田光雄/松任谷正隆/山下達郎/亀田誠治
    ◆寄稿:吉田拓郎/中島みゆき/中村中
    ◆音楽活動50年、2,800曲を超える作品リスト掲載
  • すばらしき日本語
    著者名:清水由美、カバーイラスト:ヨシタケシンスケ
    出版社:ポプラ社
    日本語ってあやふやで難しい・・・・・・。
    それ、大きな誤解です!
    日本語という言語は、奇跡のように整理整頓が行き届いたとても美しいことばなのです――。三十数年にわたり、海外からの留学生に日本語を教えてきた日本語教師が、ユーモアあふれる文章でその魅力を語ります。日本で生まれ育った日本語ネイティブ(=大多数の日本人)が「えっ、そうだったの!?」と驚く日本語のヒミツがたっぷり詰まった一冊!
  • 「誰でもいいから電話しよ」の「誰でも」は君のことだよ
    著者名:たいばんJD
    出版社:KADOKAWA
    元カノが気になる、メンタル不安定、クズ男にひっかかる―。そんな恋の呪いから脱出する術。

    どうしようもない練和委に悩む、あなたに贈るエール本。
  • 超一流 プロ野球大論
    著者名:野村克也、江本孟紀
    出版社:徳間書店
    最初で最後の「黄金バッテリー」再結成!

    ◆長嶋、星野、落合の「監督の素顔」
    ◆監督たちへ
    ◆野村&江本が選ぶ「歴代・平成ベストナイン」
    ◆ここがヘンだよ日本球界
    ◆今こそ明かそう、あの真相
    ◆12球団それぞれの前途 -などなど

    「監督の仕事の1つに
    『野球を通しての人間教育』がある。 ワシはそれを巨人・川上哲治監督から教わった」(野村)

    「例えば人間に『自分の人生の円』があるとしたら、『野村克也という円』の中には野球1つしかない。
    だから野球で人を幸せにできた」(江本)