制作実績

WORKS
  • 音楽と契約した男
    著者名:瀬尾一三
    出版社:ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス
    瀬尾一三を知らずに、日本の音楽シーンは語れない

    ◆初めて明かされる中島みゆきとの30年
    ◆スペシャル・レジェンド対談
     萩田光雄/松任谷正隆/山下達郎/亀田誠治
    ◆寄稿:吉田拓郎/中島みゆき/中村中
    ◆音楽活動50年、2,800曲を超える作品リスト掲載
  • すばらしき日本語
    著者名:清水由美、カバーイラスト:ヨシタケシンスケ
    出版社:ポプラ社
    日本語ってあやふやで難しい・・・・・・。
    それ、大きな誤解です!
    日本語という言語は、奇跡のように整理整頓が行き届いたとても美しいことばなのです――。三十数年にわたり、海外からの留学生に日本語を教えてきた日本語教師が、ユーモアあふれる文章でその魅力を語ります。日本で生まれ育った日本語ネイティブ(=大多数の日本人)が「えっ、そうだったの!?」と驚く日本語のヒミツがたっぷり詰まった一冊!
  • 「誰でもいいから電話しよ」の「誰でも」は君のことだよ
    著者名:たいばんJD
    出版社:KADOKAWA
    元カノが気になる、メンタル不安定、クズ男にひっかかる―。そんな恋の呪いから脱出する術。

    どうしようもない練和委に悩む、あなたに贈るエール本。
  • 超一流 プロ野球大論
    著者名:野村克也、江本孟紀
    出版社:徳間書店
    最初で最後の「黄金バッテリー」再結成!

    ◆長嶋、星野、落合の「監督の素顔」
    ◆監督たちへ
    ◆野村&江本が選ぶ「歴代・平成ベストナイン」
    ◆ここがヘンだよ日本球界
    ◆今こそ明かそう、あの真相
    ◆12球団それぞれの前途 -などなど

    「監督の仕事の1つに
    『野球を通しての人間教育』がある。 ワシはそれを巨人・川上哲治監督から教わった」(野村)

    「例えば人間に『自分の人生の円』があるとしたら、『野村克也という円』の中には野球1つしかない。
    だから野球で人を幸せにできた」(江本)
  • 宮原知子の英語術 スケートと英語のさとこチャレンジ
    著者名:宮原知子
    出版社:KADOKAWA
    ときには英語に触れる時間がとりづらい時期もありましたが、少しずつでも自分のできそうなこと、続けられそうなやり方をみつけて楽しんでやることを大切にしてきました。
    そして、英語で会話をするとき、何よりも一番大切なのは「相手に伝えたい」という気持ち。オリンピック前後の経験を通じて、私はそう強く感じるようになりました。
    今回、私にとって初めての本を書くことになりました。
    この本では、私がこれまでどんなふうに考えながらスケートや英語の勉強に取り組んできたのかを振り返ってみます。
    そしていまのスケートへの気持ちやこれから目指したいこと、英語を勉強する先にある将来的な目標などについても、お伝えできればと思います。

    ―はじめにより