制作実績

WORKS
  • 老後に住める家がない!
    著者名:太田垣章子
    出版社:ポプラ社
    今すぐ、住活を始めなさい!

    「住活」とは、自分にライフプランに合った「終の棲家」を得ることです。
    60代以降の自分の収入を確認して、最期まで払っていける家賃に合う住居を決めるのです。
    そのためには、さまざまな「断捨離」や人間関係の構築が必要になります。
    つまり、「住活」とは自分の人生に責任を持つということなのです。

    家主、不動産管理会社も必読!!
    高齢者の賃貸トラブルの実例を挙げ、その実態に迫ります。
  • 新・明解Pythonで学ぶアルゴリズムとデータ構造
    著者名:柴田望洋
    出版社:SBクリエイティブ
    本書は、Pythonで実装した豊富なプログラム例を通じて、アルゴリズムとデータ構造の基礎を身につけるためのテキストです。
    基本的なアルゴリズムとデータ構造に始まって、目的とするデータを見つける探索、データの並びを一定の順序で並びかえるソート、そして、スタック・キュー・再帰的アルゴリズム・線形リスト・2分探索木などを学習します。
  • 証言 貧困女子 助けて!と言えない39人の悲しき理由
    著者名:中村淳彦(監修)
    出版社:宝島社
    「貧困女子」という言葉が定着して約5年がたつ。この5年の間に女性たちの貧困化は悪化の一途をたどり、令和の時代に入ってそれはピークを迎えた。本書では、39人の女性たちが自身の困窮を赤裸々に語っている。これが令和ニッポンの紛れもない現実である。監修は『東京貧困女子。』が話題の中村淳彦氏。日本の女性たちの多くが貧困に陥るカラクリを、これまでの取材をもとに解説する。
  • 長生きしたいわけではないけれど。
    著者名:曽野綾子
    出版社:ポプラ社
    自分なりの生き方を貫いてきたからこそ伝えられる
    「人生100年時代」を穏やかにまっとうするための166の心得

    *ドラマの書き手はいつも神で、私たちは下手な役者
    *この世は居心地が悪いから愛が求められる
    *不公平な運命に抗う面白さ
    *老年はことごとく私たちの浅はかな予定を裏切る
    *他人の評価で生きる人は常に不満である
    *神さまに責任を押しつけて深く悩まない
    *ほどほどの日陰が生き物には必要である
  • 競争力が持続する戦略 技術、イノベーション、知財、そして会計
    著者名:安彦元
    出版社:日経BP
    「技術経営」と「会計」を専門家やコンサルタントに丸投げするのではなく、少なくともそのコアな部分は経営者が自ら理解し、自ら意思決定すべきである。「技術経営」から「会計」までを一気通貫でマネジメントしていくことで、真に競争に勝つための経営が可能となる。本書の存在意義はそこにある。本書の主題は「技術経営から会計までの一気通貫マネジメント」である。

    ー「第1章」より
  • バイオハック 肉体・精神・頭脳のパフォーマンスを最適化する技術45
    著者名:井口晃
    出版社:SBクリエイティブ
    シリコンバレー、ビバリーヒルズ、ニューヨーク、ロンドン…世界的ムーブメント「バイオハック」を一冊に完全収録。

    遺伝子検査/酸化ストレス検査/唾液コルチゾール検査/オリゴスキャン/遅延型アレルギー検査/腸内フローラ検査/
    栄養分析プログラム/ミアテスト/神経伝達物資テスト/トランス脂肪酸フリー/シュガーフリー/糖質制限/グルテンフリー/
    カゼイン・乳糖フリー/中鎖脂肪酸/良質な動物性脂肪/細胞にいい油/スーパーフード/ボーンブロス/腸内フローラにいい食事/
    ホールフード/地中海食/水分補給/完全無欠コーヒー/太らない間食/瞑想/熟睡習慣/デジタルデトックス/パワーナップ/
    腹八分目/ファスティング/朝の運動/トランポリン/スタンディングデスク/ウェアラブルデバイス/ヨガ/アーシング/アイスバス/
    コミュニティに属する/ペットを飼う/カビ対策 ・・・etc.
  • 歪められた古代天皇 『古事記』『日本書記』に隠された真実
    著者名:家村和幸
    出版社:宝島社
    『古事記』『日本書紀』には、明らかな間違いや不明確な箇所、さらに故意に史実を書き換えている部分も存在する。それは、『記・紀』が、仏教と唐風文化が蔓延する時代に日本の歴史をリセットする目的で書かれたからだ。そのため、崇仏派でない天皇は否定されてきた。本書で『記・紀』に隠された「本当の日本の歴史」を再現する。
  • 2060 未来創造の白地図  人類史上最高にエキサイティングな冒険が始まる
    著者名:川口伸明、イラスト:六七質
    出版社:技術評論社
    夢から“あたりまえ"になっていくこれからの進化

    そしてそれらを形にするために必要な「未来の部品」とは?

    エビデンスとストーリーから有望成長領域に肉薄する
    生活・文化/食と農/都市と交通/知覚と身体性/医療・ヘルスケア/宇宙・地球・環境/知の未来/知の進化
  • ポジメンタル 悩みを夢に、困難を感動に変える思考法
    著者名:増田真一
    出版社:PHP研究所
    モヤモヤした日常から新しい人生への扉を拓け

    「目指すのは『最強』ではなく『無敵』」「ネガティブな人こそ大逆転できる」「繊細な人ほど恥をかけ」「欠点を伝えても人間関係はよくなる」「人生は、思いこみで決まる」「ドンマイからナイストライへ」・・・・・・
    あと必要なのは、一歩を踏み出す勇気だけだ。
  • 毒親 毒親育ちのあなたと毒親になりたくないあなたへ
    著者名:中野信子
    出版社:ポプラ社
    分かってはいるけど、束縛せずにはいられない!

    *親の価値観から抜け出せない
    *妬む母――白雪姫コンプレックス
    *母親が全員育児のプロなわけではない
    *母と娘は友達じゃない
    *父親の育児脳
    *殺人事件の半数以上は親族間で起きている
    *変わりつつある家族のかたち
    *「自己犠牲を尊ぶ」
    *毒親が傷つけるもの
  • 絶対にやってはいけない飲食店の法則25
    著者名:須田光彦
    出版社:フォレスト出版
    「成功ノウハウ」ではなく「失敗しない方法」を学ぼう!
    「絶対に生き残りたい!」という人のための「確実に利益を生み出す仕組み」の作り方

    序章―――多くのお店はなぜ「1年以内」に廃業してしまうのか?
         あなたのお店の危険度がすぐにわかる3つの質問
    第1章――〈お店作りの「やってはいけない」〉
         ひとめでわかるダメなお店、このお店はいったい何屋さん?
    第2章――〈料理とメニューの「やってはいけない」〉
         「おいしい料理」ではなく「売れる商品」「儲かる商品」を作ろう
    第3章――〈接客とスタッフ教育の「やってはいけない」〉
         お客さまとスタッフの両方にとって楽しいお店になっていますか?
    第4章――〈集客の「やってはいけない」〉
         値下げや広告ではなく「高い価値」を提供すればお客さまは集まります