制作実績

WORKS
  • 日本国紀
    著者名:百田尚樹
    出版社:幻冬舎
    私たちは何者なのか――。

    神話とともに誕生し、万世一系の天皇を中心に、独自の発展を遂げてきた、私たちの国・日本。本書は、2000年以上にわたる国民の歴史と激動にみちた国家の変遷を「一本の線」でつないだ、壮大なる叙事詩である!

    当代一のストーリーテラーが、平成最後の年に送り出す、日本通史の決定版!
  • 今こそ、韓国に謝ろう  そして、「さらば」と言おう
    著者名:百田尚樹
    出版社:飛鳥新社
    私達の先人は「併合時代」に何をしたのか?

    (目次より)
    第一章 朝鮮半島を踏みにじって、ごめん
    第二章 伝統文化を破壊して、ごめん
    第三章 「七奪」の勘違い
    第四章 ウリジナルの不思議
    第五章 日本は朝鮮人に何も教えなかった
    第六章 慰安婦問題
    第七章 韓国人はなぜ日本に内政干渉するのか
  • 普通っぽいのになぜか心に響いて離れない 恋と仕事51の名言
    著者名:はあちゅう
    出版社:集英社
    人生に聞く「名言の博物館」にようこそ
    「結果を残すのがいいチームなの」「ほんとは弱いの知ってますよ」「リーダーになりたいなら、人前で弱音は吐くな」「3分間だけ好きでした」「原動力にならないものは追いやるのだよ」「私の心から出ていってよ」「もう決めてるんでしょ?」「○○君にだけ京都弁っていうルールでいいかな?」「感情は体の動きによってつくられる」「通販で買った家具、組み立ててほしいな」「自分も管理できない人が仕事を管理できるわけがない」「”夏っぽいこと”したいね」「オレもずっと考えてた」「私たち、キス合うね」「悪いのは仕組みです」「私の耳にピアスの穴、あけてくれませんか?」「無理して会う関係じゃないじゃん」「キスがうまい人が好き」「あの言葉に勇気をもらいました」「おいしいラーメン教えてください」「好き嫌いで仕事していいよ」・・・・・・etc.
  • 知となる、世界の最強名言105 野村克也を支えた賢者の教え
    著者名:野村克也
    出版社:徳間書店
    知識を得て、見識を深め、突破せよ!
    「私は先人の単純で短い言葉に、数多くの示唆を与えられた。その宝をいま残したい」

    野村を知将たらしめた、古今東西の言葉たち――

    幸福とは、自分の分を知って、それを愛することである(ロマン・ロラン)

    理想とは、不満の意を表明する方法のことである(ポール・ヴァレリー)

    忍耐とは、希望を持つための技術である(ヴォーヴナルグ)

    成功というものは、その結果で計るものではなく、それに費やした努力の統計で計るべきものである(トーマス・エジソン)

    人間、生まれたままの顔で死ぬのは恥ずべきことだ(森 鷗外)
  • 元気に下山 毎日を愉しむ48のヒント
    著者名:五木寛之
    出版社:宝島社
    「人生100年」という未だかつてない時代の到来。これまで人類が培ってきた処世訓や人生訓は「人生50年」を想定したものばかり。この未曾有の事態にふさわしい地図もなければ、海図も羅針盤もないまま、家族や仕事、健康、人間関係のあり方は大きく変貌しつつある。このような不安定な日々を、どう生きていけばよいのか。人生後半の「下山」を「元気」に過ごすにはどうすべきか、考えるヒントを提示する作家・五木寛之による48の問答集。
  • 知らないと後悔する定年後の働き方
    著者名:木村勝
    出版社:フォレスト出版
    年金と貯金だけでは40年生きられない!
    人手不足の今経験豊富なシニアが活躍できる場はいくらでもある!
    あなたのキャリアはお金に変わる!

    55歳からはじめるサラリーマンの出口戦略
  • 世界のエリートが学んでいる哲学・宗教の授業
    著者名:佐藤優
    出版社:PHP研究所
    「アメリカやヨーロッパ、ロシア、イスラエルなどの大学では、文科系、理科系にかかわらず、哲学と宗教について学ぶ。なぜなら哲学と宗教は、人間が生きていく上で不可欠な基本原理だからだ。日本の政治、経済、マスメディアなどで活躍するエリートには哲学と宗教に関する知識と教養が欠如している。この点を改善することが日本の社会と国家を強化するために有益と思う」。
    この著者の問題意識によって実現した、筑波大学の連続講義を紙上再現。「他者との関係がモノのように見えてしまう『物象化』が常識を生み出している」「仏教が考える世界の成り立ち――世界にはまず、見に見えない『業』があった」「バチカンは200年から300年のスパンで戦略を練る ベネディクト16世の生前退位もその一環」……。
  • 母ちゃん、ありがとう 親の介護、後悔しないためにできるたった一つのこと
    著者名:小池修
    出版社:PHP研究所
    「母ちゃんを通わせたい施設がない!」
    この現実から、上場企業役員の座をなげうって、ゼロから介護施設をつくった!
    大切な親だから、敬いながら介護する「敬護」を。
    私たちができる親孝行とは。
  • 小児の近視 診断と治療
    著者名:日本近視学会 (編集)、日本小児眼科学会 (編集)、日本視能訓練士協会 (編集)
    出版社:三輪書店
    世界的に近視の人口が急増し、社会問題となっています。近視の進行は多くが学童期に生じることから、年齢に応じて小児の近視の程度を正しく評価する必要があります。しかし、小児は調節の影響が強く働くため普通瞳孔下での他覚的屈折検査は信頼性が乏しく、調節麻痺薬の使用が不可欠で、検査にもコツがあります。 また、近視の治療は屈折矯正だけでなく「進行をどう抑制していくか」という側面が重要となります。近年注目されている近視進行抑制治療の最新の知見を網羅し、近視進行を抑制する治療をエビデンスに基づいて行うことができるようまとめています。
    小児の近視の疫学・定義・診断基準などの基礎的側面から、視力・屈折検査の実際や眼鏡処方の方法など実践的側面、近視進行抑制の治療法という新しい側面、よくある質問に答えるQ & Aが学べ、日常的に最も多く遭遇する「近視」に実践的に役立つ一冊です。
  • ブランディング転職術  「自分」というオンリーワンの商品を高く売ろう!
    著者名:和多田保
    出版社:スタンダーズ
    「もう、この会社にはいられない!」

    誰もが転職を迫られる時代を乗り切るための
    「キャリア・ブランディング」という手法

    著者のコンサルティング受講者の91%が受講後2ヶ月以内に転職成功!
  • やせる経済学 世界でいちばん経済合理的に体重を減らす方法
    著者名:ロバート・バーネット、クリストファー・ペイン、訳:月沢李歌子
    出版社:ダイヤモンド社
    「経済学×ダイエット」実践書!

    ●アップセリングには乗らない
    ●空腹と満腹を伝える身体の合図を聞く
    ●飲みものではカロリーを摂らない
    ●キッチン道具は必要なものだけを買う
    ●大量安売りのスーパーは避ける
    ●空腹をすぐに満たそうとしない
    ●スナック菓子は手の届かないところへしまう
    ●その場しのぎのダイエット法はすべて無視する
  • 相手を巻き込む伝え方
    著者名:鵜川洋明
    出版社:フォレスト出版
    やりたいことを実現している人は”何を” ”どう”伝えているのか?
    「型」でロジックの限界を突破する「提案」の技術。

    第1章 〈着想〉提案は3つの意味を重ねること

    第2章 〈構成〉提案を「物語」にする4つの「型」

    第3章 〈表現〉提案の「解像度」が上がる物語の5要素

    第4章 〈解放〉「提案」を楽しむ心の状態をつくる
  • イラストでわかる!クラシックの楽しみ方
    著者名:中川右介、カバーイラスト:ショス・たこ
    出版社:SBクリエイティブ
    教養として知っておきたいという気持ちはあっても、クラシックを実際に聴いてみたら難解で挫折した人は多いかもしれません。ポップやロックは、知識なしでも楽しめますが、クラシックを楽しむためには少しの知識が必要です。本書では、100点以上のイラストで、楽器の種類から音楽家たちの生きた時代と背景までを楽しく解説します。イラストを眺めているだけでも、いつのまにかクラシックの奥深い世界にどっぷりとつかってしまっていることでしょう。
  • プロレスまみれ
    著者名:井上章一
    出版社:宝島社
    井上式・ものの見方はすべて、プロレスによって鍛えられた。デストロイヤーの4の字固めにに魅せられて以来、60年近くにわたってプロレスを見続けてきた著者が、「邪推流」プロレスの楽しみ方を公開。黎明期のテレビとプロレスの蜜月、馬場・猪木を奪い合ったテレビ局の暗闇から、「不都合な真実」をめぐる世間のプロレスまみれぶりに至るまで、テレビ史的観点から徹底究明。何度裏切られても、つい観てしまうプロレス魔力に肉薄する。
  • このままだと、日本に未来はないよね。
    著者名:ひろゆき
    出版社:洋泉社
    オワコン日本で”おいしく”生きるための未来予測&幸福論

    ・ヒット予測はまず”普及しない理由”を考える
    ・『ターミネーター』のようなAIの暴走は起きる
    ・第三次世界大戦が起こるのは時間の問題
    ・”ぬるい”日本からジョブズは生まれない
    ・少子化は「子どもを産んだら1000万円支給」で解決
    ・「キモくてお金のないおっさん」にはウサギを配れ!!
    ・人とズレていたほうが競争率は下がる
    ・日本はヤバイけど個人にはいい時代
  • フリーランス&個人事業主 確定申告でお金を残す! 元国税調査官のウラ技 第6版
    著者名:大村大次郎
    出版社:技術評論社
    税金と確定申告の基本から、必ずトクするウラ技まで、知りたいことが全部わかる!

    ・青色申告にするか白色申告にするかわかる
    ・税務署を納得させる経費の増やし方がわかる
    ・所得控除を見逃さず節税にフル活用できる
    ・損しようがない、節税アイテムがわかる
    ・e-Tax(電子申告)のはじめ方・進め方がわかる
    ・消費税とのうまいつきあい方がわかる
  • 老年健康科学 運動促進・知的活動・社会参加のススメ
    著者名:牧迫飛雄馬
    出版社:ヒューマン・プレス
    健康は第一の富である

    この言葉は、約200年前の有名な思想家が述べたようであるが、超高齢化社会の日本にとって、未来を予見した先人からの貴重なメッセージと受け取られる。そもそも『健康』とは、どのような状態であろうか。WHOでは「健康とは、身体的、精神的及び社会的に完全に良好な状態であり、単に疾病又は病弱の存在しないことではない」と定義している。しかし、65歳以上の割合が3人に1人に近づいた我が国おいて、健康を取り巻く情勢は非常に厳しく、全国民が理解しているが、その解決策を見い出せないままでいる。

    本書は、21世紀における我が国の指針から導き出す、健康長寿の創り方を3本の矢で示す。まず、1本目は身体的活動(運動)、2本目は知的活動(認知)、3本目は社会的活動(参加)という、3本の促進が重要である。この3本は、どれか1本でも折れては実現できない。ここには、具体的な策と実成果が詰まっており、その実現が、いま始まったのだ。
  • 定年後の経済学
    著者名:橘木俊詔
    出版社:PHP研究所
    人生後半こそ、格差は広がる。
    ゆとりある老後に必要なお金は5000万円?
    高齢者の3割が資産ゼロ?
    「年金」「資産運用」「遺産」といったお金のことから、「家族との関係」「介護」「知的余生の楽しみ方」まで経済学的に分析。