制作実績

WORKS
  • 1日1ページで身につく! 小学生なら知っておきたい教養366
    著者名:齋藤孝
    出版社:小学館
    思考力 理解力 語彙力 が育ち、グングン頭がよくなる!

    言葉、文学、世界、歴史、文化、芸術、自然と科学 毎日2分で、一生ものの知力を養う。
  • 准教授・高槻彰良の推察3 呪いと祝いの語りごと
    著者名:澤村御影、カバーイラスト:鈴木次郎
    出版社:KADOKAWA
    尚哉の友人・難波の元に不幸の手紙が届いた。時を同じくして、高槻と尚哉は「図書館のマリエさん」という聞き慣れない都市伝説を知る。図書館の蔵書に隠された暗号を解かないと呪われるというのだが・・・・・・。ほか、鬼神伝説が残る村で、一行は額に穴のあいた頭蓋骨を見つける。その直後、高槻に思いがけない受難が!?「この世はなんてたくさんの呪いに満ちているんだろう」――。高槻と、幼馴染の刑事・佐々倉の幼いころを描いた番外編も収録。
  • 気ままに美波
    著者名:浜辺美波
    出版社:日経BP
    浜辺美波初のフォトエッセー。初めて語る、女優としての決意。将来への思い。公私ともに大きな変化を経験した1年以上の日々に密着した貴重なメモリアル保存版。
  • 錨を上げよ <一> 出航篇
    著者名:百田尚樹
    出版社:幻冬舎
    戦争が終わってちょうど十年目、空襲の跡が残る大阪の下町に生まれた作田又三。不良仲間と喧嘩ばかりしていたある日、単車に乗って当てのない旅に出る。しかし信州の山奥の村で暴漢に襲われて遭難、拾われたトラックで東京へ。チンピラに誘われて組事務所を手伝うことになるのだが―。激動の昭和を駆け抜ける、著者初の自伝的ピカレスクロマン。
  • 鬼人幻燈抄 江戸編 幸福の庭
    著者名:中西モトオ、装画:Tamaki
    出版社:双葉社
    幕末へと向かう江戸。
    夜ごと鬼を斬る甚夜は自らの過去と向き合い、刀を振るう意味を探し続ける。

    鬼も人も家族を想う心は変わらない
  • ねこねこたんてい なぞときダヤン おばけやしきのひみつ
    著者名:きむらゆういち、絵:いけだあきこ
    出版社:学研プラス
    木のぼりと かけっこが とくいな ダヤン。
    なんでも 知ってる ものしり ジタン。
    ふたりの なかよし うさぎの マーシィの 弟・シームが おばけに された?
    おばけやしきの ひみつを あばくため、15のなぞにちょうせんだ!
    きみは いくつ とけるかな?
    やさしい なぞから むずかしい なぞまで、いろんな レベルの なぞが ぜんぶで15!
    一人で とけなくても、友だちや かぞくと みんなで、わいわい といてみてね。
    カバーの うらに もう一つ、おまけの なぞがあるよ!
  • 正義の翼 警視庁53教場
    著者名:吉川英梨、カバーイラスト:真々田ことり
    出版社:KADOKAWA
    平成31年4月1日。秋に警視庁捜査一課に復帰予定の五味にとって、最後の教え子となる学生が入校してきた。その夜、府中市内で交番襲撃事件が発生。警官1人が殺され、五味教場の卒業生も重傷を負った。五味は場長の深川が事件当夜、学校を脱走していたことを知る。犯行とは無関係とされたが、これをきっかけに、過去になく団結していた53教場に綻びが生じ――。果たして犯人の正体は!? 教場の行方は!? 人気シリーズ第4弾。
  • おれたちを齧るな! わしらは怪しい雑魚釣り隊
    著者名:椎名誠、イラスト:あべ弘士
    出版社:小学館
    釣ったそばからまるかじり!

    結成から14年!

    ブリ だって ボラ だって
    出世するのに、どうしておれたちはちっとも賢くならないのだろうか――
  • クジラアタマの王様
    著者名:伊坂幸太郎
    出版社:NHK出版
    製菓会社に寄せられた一本のクレーム電話。広報部員・岸はその事後対応をすればよい…はずだった。
    訪ねてきた男の存在によって、岸の日常は思いもよらない事態へと一気に加速していく。
    不可思議な感覚、人々の集まる広場、巨獣、投げる矢、動かない鳥。打ち勝つべき現実とは、いったい何か。
    巧みな仕掛けと、エンターテインメントの王道を貫いたストーリーによって、伊坂幸太郎の小説が新たな魅力を放つ。
  • アフターデジタル オフラインのない時代に生き残る
    著者名:藤井 保文、尾原 和啓
    出版社:日経BP
    OMO、属性志向から状況志向へ、エクスペリエンス×行動データ、決済プラットフォーマー、グロースチーム。すべてオンラインになった世界のビジネスの在り方。
  • 妻が綺麗過ぎる。 好き以外何で結婚する?
    著者名:妻が綺麗過ぎる。
    出版社:KADOKAWA
    恋か現実か・・・
    出会い、家族になるまでのストーリーと他人同士だった男女が仲良く一緒に過ごす秘訣

    TikTokで3億回見られた憧れの夫婦

    実は相性最悪!
    この彼女は僕の”完璧な人生設計”からかけ離れている
  • 闘え! 日本くん(上) もし世界が一つのクラスだったら 開国立志編
    著者名:大橋弘祐
    出版社:飛鳥新社
    主人公は高校生の日本くん
    クラスメイトはアメリカ、イギリス、ロシアなど列強生徒
    果たして日本くんはこの世界(クラス)で生き残ることができるのか!?

    激動の近代史が学園マンガで一気にわかる!
  • 宇宙銀行から幸せが雪崩れ込む習慣
    著者名:大木ゆきの、イラスト:金井淳
    出版社:マキノ出版
    宇宙銀行は、私たちが幸せになるための叡智の宝庫です。
    その叡智を引き出して活用することで、本当に幸せになれるのです。
    この本では、宇宙銀行のいわば暗証番号とも言える、宇宙と周波数を合わせるための超簡単なコツを紹介!
    無理なくできそうなものにトライしてみてください。
  • 背中の蜘蛛
    著者名:誉田哲也
    出版社:双葉社
    東京・池袋で男の刺殺体が発見された。捜査にあたる警視庁池袋署刑事課長の本宮はある日、捜査一課長から「あること」に端を発した捜査を頼まれる。 それから約半年後――。
    東京・新木場で爆殺傷事件が発生。再び「あること」により容疑者が浮かぶが、捜査に携わる警視庁組織犯罪対策部の植木は、その唐突な容疑者の浮上に違和感を抱く。そしてもう一人、植木と同じように腑に落ちない思いを抱える警察官がいた。 捜査一課の管理官になった本宮だった……。

    「あること」とは何なのか?  池袋と新木場。 二つの事件の真相を解き明かすとともに、今、この時代の警察捜査を濃密に描いた驚愕の警察小説。

    今の日本の現実を正面から見つめる勇気はあるか?
  • 死にがいを求めて生きているの
    著者名:朝井リョウ
    出版社:中央公論新社
    「お前は、価値のある人間なの?」
    植物状態のまま病院で眠る智也と、献身的に見守る雄介。
    二人の間に横たわる”歪な真実”とは?毎日の繰り返しに倦んだ看護師、クラスで浮かないよう立ち回る転校生、
    注目を浴びようともがく大学生、時代に取り残された中年ディレクター。
    交わるはずのない点と点が、智也と雄介をなぞる線になるとき、目隠しをされた”平成”という時代の闇が露わになる――
  • 知となる、世界の最強名言105 野村克也を支えた賢者の教え
    著者名:野村克也
    出版社:徳間書店
    知識を得て、見識を深め、突破せよ!
    「私は先人の単純で短い言葉に、数多くの示唆を与えられた。その宝をいま残したい」

    野村を知将たらしめた、古今東西の言葉たち――

    幸福とは、自分の分を知って、それを愛することである(ロマン・ロラン)

    理想とは、不満の意を表明する方法のことである(ポール・ヴァレリー)

    忍耐とは、希望を持つための技術である(ヴォーヴナルグ)

    成功というものは、その結果で計るものではなく、それに費やした努力の統計で計るべきものである(トーマス・エジソン)

    人間、生まれたままの顔で死ぬのは恥ずべきことだ(森 鷗外)
  • 木村伊兵衛傑作選+エッセイ 『僕とライカ』
    著者名:木村伊兵衛
    出版社:朝日新聞出版
    「ライカの名手」として多彩に活躍した巨匠のエッセイ&写真集。代表作について当初をふり返る解説に加え、ライカとの出会いと魅力、国内外の写真集との交友録、撮影への思いが語られるほか、土門拳、徳川夢声との対談を収録。
  • マネ凸 お金を増やす最強の思考法
    著者名:渡辺将基
    出版社:宝島社
    SNSで話題の記事を連発!
    「新R25」の大人気連載が待望の書籍化!!

    藤田 晋
    「お金を使うと広がりが出て、結果的に自分に返ってくる」

    堀江貴文
    「金がなくたって、好きなことはできる」

    ひろゆき
    「“自分はなにが楽しいのか"を突き詰めて考えるべき」

    亀山敬司
    「若いうちから資産運用? なに眠たいこと言ってんだよ」

    高須克弥
    「いま怪しげだと思われているものが、次の時代の覇者」

    上念 司
    「負債を買うな。資産を買え」

    田端信太郎
    「株主目線がないビジネスパーソンなんて、ルール知らずに麻雀やってるようなもん」

    与沢 翼
    「自分の頭で考え、勇気を持って決断できる人が強い」

    家入一真
    「得たければ、与えることからはじめよう」

    経沢香保子
    「見返りを求めず、信用のバケツに水を貯めることが大事」

    箕輪厚介
    「代わりがきかない人になれ」