制作実績

WORKS
  • お奉行、水がありません!
    著者名:山本雄生、装画:おとないちあき
    出版社:徳間書店
    荒れ狂う炎が金沢の町を焼いた。
    「水路があれば火事を防ぐことができる! 」
    新任奉行の左近は犀川から水を引く壮大な計画に挑む!
    現存する『辰巳用水』をめぐる物語。
  • asta* 2016年11月号
    著者名:あさのあつこ、西村ツチカ、中村航 ほか、装画:牡丹靖佳
    出版社:ポプラ社
  • 4年2組がやってきた
    著者名:野村一秋、装画:ささきみお
    出版社:くもん出版
    脳性まひのため給食も、トイレもひとりじゃむりなマーくん。
    マーくんがひとりだけのにじ組に、週に一回、4年2組がやってきます。
  • 猫は毒殺に関与しない
    著者名:柴田よしき、装画:シライシユウコ
    出版社:光文社
    自宅で開かれた鍋パーティ。
    だが、パーティ参加者の中に、大きな殺意を抱く者がいて…
  • セレクションII 裏切小夜曲
    著者名:キーラキャス、装画:伊東七つ生
    出版社:ポプラ社
    全国の少女からプリンセスを選ぶ「セレクション」。
    アメリカは国民の支持を集め、王子と着実に距離を縮めるが、芽生えかけた恋心を、恐ろしい陰謀が引き裂くー。
    激動のシリーズ第二巻!
  • 百年目の同窓会
    著者名:赤川次郎、装画:旭ハジメ
    出版社:徳間書店
    だだっ広い屋敷を相続した二十歳の鈴本芳子。
    彼女は豪邸以外に病院の第九号棟でも暮らしている。
    そこには相棒のホームズ、ダルタニアンたちがいて、芳子は彼らと「探偵業」を開いているのだ。
    「身元不明の女性が日本人なのに英国人の名を名乗る」奇妙な事件が三件立て続けに発生。
    ホームズは、百年程前のロンドンで起きた「切り裂きジャック」の被害者女性と名前が一致していることに気づく!
  • アンタッチャブル
    著者名:馳星周、装画:旭ハジメ
    出版社:毎日新聞出版
    警視庁公安部の「アンタッチャブル」と、捜査一課の「落ちこぼれ」コンビが巨大テロの脅威に挑む。
    ファン待望の公安エンターテインメント!
  • 認知症の母を救った「奇跡のレシピ」
    著者名:寺田有紀美、装画:北原明日香
    出版社:電波社
  • 復讐教室7
    著者名:山崎烏、作画:要龍
    出版社:双葉社
    私は逃げない。私の復讐から…。
    命がけの復讐劇、遂に完結。
  • テラリウム
    著者名:株式会社 電波社
    出版社:電波社
    箸とスプーンで作るテラリウム本ができました。
    ブックウォールのみなでテラリウムを作りました。
    とても簡単なので、一度作ってみてください。
    30分から1時間以内で作れる作品例が載っています。
  • 英語でどう言う?
    著者名:古我知 洋平
    出版社:リンダパブリッシャーズ
  • 君と時計と雛の嘘 第四幕
    著者名:綾崎隼、装画:pomodorosa
    出版社:講談社
    衝撃のラストが待ち受ける待望の完結篇。
    大反響のタイムリープ・ミステリ!最初から読み返したくなります!!
  • 最強無敵、天下無双の恋する乙女
    著者名:筧千里
    出版社:リンダパブリッシャーズ
    最強にして最悪の殺戮幼女が恋をした!!
    レッドライジングブックス創刊!
  • 三日月の花
    著者名:中路啓太、装画:旭ハジメ
    出版社:中央公論新社
    豊臣秀吉、徳川家康ら名だたる大名に仕官の誘いを受けた男がいた!
    周囲にこびることなく、己の槍を頼んで天下を渡り歩く男の名前は渡辺勘兵衛。
    胸中の“花の声”だけを頼りに乱世を生き抜いたー。
  • 女は覚悟を決めなさい
    著者名:黒川伊保子
    出版社:ポプラ社
    ベストセラーとなった「英雄の書」。
    多くの女性読者からの熱い反響を受け、女性による女性のための「生きる羅針盤」!
  • アドラーおばあちゃん
    著者名:谷口 のりこ・土居 一江
    出版社:徳間書店
    東京・御茶ノ水で働く平良静香に最近、2つの出来事が起きた。
    1つは本郷にあるアドラー心理学の元教授のおばあちゃんの家に下宿したこと。
    そして、もう1つは静香の部署に大型新人“よし子ちゃん”が現れたこと。
    毎日大胆な行動をみせるよし子のことを話すたび、おばあちゃんはまるで“アドラー心理学の権化”のようだと分析してくれるのだった。
  • 好きな人ができました
    著者名:加藤元
    出版社:PHP研究所
    これほど人を傷つける残酷な言葉があるだろうか…
    衝撃と慟哭のミステリー。
  • 広島の探偵
    著者名:ハマカズシ、装画:西尾ナノラ
    出版社:徳間書店
    広島・鷹野橋の小さな探偵事務所で次々と起こるハートフルミステリー。
    捜査は進み、意外な結末を迎える!