制作実績

WORKS
  • 二千七百の夏と冬 上
    著者名:荻原浩、装画:影山徹
    出版社:双葉社
    時代物だと敬遠しないで読んで欲しい。
    冒険小説であり、ボーイミーツガールであり、社会問題も含んでいる贅沢な小説。
    直木賞作家が二千七百年の時を隔てて現代へとつなぐ壮大な歴史ロマン。
  • 二千七百の夏と冬 下
    著者名:荻原浩、装画:影山徹
    出版社:双葉社
    時代物だと敬遠しないで読んで欲しい。
    冒険小説であり、ボーイミーツガールであり、社会問題も含んでいる贅沢な小説。
    直木賞作家が二千七百年の時を隔てて現代へとつなぐ壮大な歴史ロマン。
  • 明治・妖モダン
    著者名:畠中恵、装画:丹地陽子
    出版社:朝日新聞出版
    モダン銀座に佇むオンボロ派出所に勤める原田と滝の元には不思議な厄介事ばかり持ち込まれて…。
    ゾクゾク妖怪ファンタジー。「しゃばけ」リシーズ著者の新シリーズ第一弾です。
  • 本質を見通す100の講義
    著者名:森博嗣、装画:佐藤香苗
    出版社:大和書房
    何気なく過ごす中で、物事の大切な本質を見落としていませんか?
    人気ミステリィ作家が贈る「考えて生きる」ための静かに鋭い視点!
  • 水葬の迷宮 警視庁特捜7
    著者名:麻見和史
    出版社:新潮社
    ベテラン警官が拳銃を奪われ、両腕を切られた姿で発見された。
    遺体損壊の謎を追い、特別捜査班の岬怜司は、似顔絵をメモ代わりにする里中宏美とコンビを組む。
    連続する銃撃事件、現場に残された不可解な数字。
    浮上する過去の未解決事件と闇に消えた男とは……。
    つながる点と線、迷宮の核心、そしてクライマックスは東京駅へ!
    緻密な伏線が冴える、本格捜査ミステリー。
  • 緑の窓口 樹木トラブル解決します
    著者名:下村敦史、装画:カタヒラシュンシ
    出版社:講談社
    新設された「緑の窓口」は市民の樹木トラブルを解決する部署だった。
    異動してきた天野は花粉症で樹木嫌いの岩波とともに依頼先へ。
    しかしそこにはスギを愛でる清楚美人な先客がいて…。
  • 人情ヨーロッパ 人生、ゆるして、ゆるされて
    著者名:たかのてるこ
    出版社:ダイヤモンド社
    海外旅エッセイ本が2冊発売!欧州21ヵ国をめぐる、2ヵ月・15000キロの鉄道旅!
  • 純情ヨーロッパ 呑んで、祈って、脱いでみて
    著者名:たかのてるこ
    出版社:ダイヤモンド社
    海外旅エッセイ本が2冊発売!欧州21ヵ国をめぐる、2ヵ月・15000キロの鉄道旅!
  • プラージュ(文庫)
    著者名:誉田哲也
    出版社:幻冬舎
    あるシェアハウスに住む、厄介者たちの物語。 悪と正義、法と社会、加害者と被害者…。
    読む者の常識や既成概念を揺るがす、新たなエンターテイメント小説。
    たった一度、魔が差した結果、仕事も住む場所も失ったサラリーマンの貴生。
    やっと見つけたシェアハウス「プラージュ」で、人生やり直す決意をするも個性豊かな住人の面々に驚かされることばかりの毎日。
    さらに、一人の女性住人にあることを耳打ちされて……。

    住人たちのそれぞれの秘密が明かされる時、新たな事件が起きる。
  • 人工知能 人類最悪にして最後の発明
    著者名:著:ジェイムズ・バラット 訳:水谷 淳
    出版社:ダイヤモンド社

    2045年、AIは人類を滅ぼす――
    「シンギュラリティー」到来後の恐るべき未来を暴いた
    全米で話題騒然の書、ついに日本上陸!

    Google、IBMが推し進め、近年爆発的に進化している人工知能(AI)。
    しかし、その「進化」がもたらすのは、果たして明るい未来なのか?
    ビル・ゲイツやイーロン・マスクすら警鐘を鳴らす
    「AI」の危険性について、あらゆる角度から徹底的に取材・検証し、
    その問題の本質をえぐり出した金字塔的作品。
  • 「白い恋人」奇跡の復活物語
    著者名:石水創
    出版社:宝島社
    北海道のお土産として不動の人気を誇る「白い恋人」。
    しかし、その道は決して順風満帆なものではありませんでした。
    「白い恋人」メーカー、石屋製菓株式会社の石水創代表取締役自らが、余すところなく語ります。
  • 本懐に候
    著者名:山本音也、装画:深津真也
    出版社:小学館
    現代でも非常に人気がある「新選組」において、あまり多くを語られていない最後の隊長・相馬主計と隊士・安富才助にスポットをあて、
    その波乱万丈の人生を重厚かつ繊細な筆致で描き出しています。
    戦いで死ぬことができなかった男が抱える葛藤や、不器用なまでの生き様は、時代小説好きの読者ならずとも強く惹きつけられるはずです。
  • 今からあなたを脅迫します 白と黒の交差点
    著者名:藤石波矢、装画:スカイエマ
    出版社:講談社
    この悪人を、あなたもきっと好きになる。

    シリーズ第3弾はやくも登場!

    「わ、私は脅迫屋の仲間ではありません!」ごく普通の女子大生……のはず。
    なのに、ひょんなことから脅迫屋・千川、無愛想な泥棒・目黒、ギャルハッカー・栃乙女たちと知り合い、彼らの悪事を止めるため奔走することに。
    結婚詐欺師の息子、親友を脅迫してほしい脚本家、千川が追う組織へとつながる男。
    事件に首を突っ込むうちに、お人よしお嬢様は脅迫屋一味へ引き込まれ!?
  • たとえ明日、世界が滅びても 今日、僕はリンゴの木を植える
    著者名:瀧森古都
    出版社:SBクリエイティブ
    誰もが抱える後悔、消せない過去、見えない未来、いびつな感情をむき出しにしながら、若い二人は生きる上で最も大切なことに気づかされていくミステリアスな感動ストーリー。
  • あの時、僕らの歌声は。
    著者名:AAA
    出版社:幻冬舎
    AAAデビュー11周年記念ドキュメント小説。
    「これまでのAAAの活動で、もっとも記憶に残っている出来事はなんですか?」
    メンバーへの個別インタビューを元に構成した、落涙必至のドキュメント小説、ここに完成! 今だからこそ伝えたい、大切な記憶がある――。
    数多の挫折や痛みを乗り越えてきた7人の、希望と絆の物語。
  • シリア難民 人類に突きつけられた21世紀最悪の難問
    著者名:パトリック・キングズレー 、翻訳:藤原 朝子
    出版社:ダイヤモンド社
    泥沼化する難民危機の「最前線」で、いったい何が起こっているのか?
    報道では絶対にわからない「難民危機」の本質をあぶり出す。
  • いとの森の家
    著者名:東直子、装画:東直子
    出版社:ポプラ社
    田舎に引っ越してきた加奈子は、森の中でおハルさんという笑顔の素敵なおばあさんと出会い…。
    深い森がはぐくんだ命の記憶を、少女のまなざしで瑞々しく描いたあたたかな物語です。
  • 本質を見通す100の講義
    著者名:森 博嗣
    出版社:大和書房
    何気なく過ごす中で、物事の大切な本質を見落としていませんか? 人気ミステリィ作家が贈る「考えて生きる」ための静かに鋭い視点!