制作実績

WORKS
  • カテゴリー別 大学入学共通テスト対策問題集 化学基礎 生物基礎 物理
    著者名:数研出版編集部
    出版社:数研出版
    カテゴリー別で学べるから苦手分野を重点的に演習して弱点を克服できる。解説では、正しい解答にたどり着くまでの「思考の過程」を掲載。大学入学共通テストの新傾向問題を収録。
  • フリーランス&個人事業主 確定申告でお金を残す! 元国税調査官のウラ技 第7版
    著者名:大村大次郎、カバーイラスト:ふすい
    出版社:技術評論社
    新型コロナ税制にも対応。税務署は教えてくれない!税金は100%“知ったもの勝ち”
    はじめての確定申告でも損はゼッタイしたくない。
    仕組みとコツがわかれば節税はカンタン!
    領収書からe‐Taxまで本当に大切なことが1冊でわかる。
  • BtoBマーケティング偏差値UP
    著者名:庭山一郎
    出版社:日経BP
    確かに考えてみれば、マーケティングをまったくやっていない企業は少なくなり、展示会、Web、SFA、MAなど、虫食い的にマーケティングを導入し、投資を重ねています。しかしその多くは「売上貢献」という成果を出せていません。理由は、部分最適でマーケティングがつながっていないからです。その根本原因は、企業全体のマーケティングへの理解の低さです。 (本書「まえがき」より)
  • 早稲田ラグビー 最強のプロセス
    著者名:相良南海男
    出版社:講談社
    まず学生たちに答えを出させる
    私はコーチ陣に指導方針を示した。「答えを我々が出さない」。私が望む「主体性」を育むためには、これまで通りコーチたちが答えを出して、「これをやれ」というのはよくない。自分たちで答えを導き出す。(中略)「君たちはどうしたいの? 好きにやったら」。そこをスタート地点にした。うまくいかなければコーチに相談する。コーチはヒントを与える。そこでまた考える。このやり方は時間がかかる。コーチが答えを提示し、やらせてしまうほうが楽だが、それでは選手たちの主体性が育たない。それがないと、ラグビーが上手にならないし、試合に勝てない。もっとも重要なのは、彼らの人間としての成長もない、ということだ。私は「こうしろ」と断定口調は使わない。「こうしたらいいんじゃないか」と話す。学生たちに考えてもらいたいからにほかならない。(本文より)
  • 気づいたら物忘れがなくなる脳活ドリル 3ヶ月で脳が若返る!/記憶力が上がる
    著者名:篠原菊紀
    出版社:KADOKAWA
    60代からでも、脳はぐんぐん成長する!
    脳の不安がスーッとなくなる最新ドリル

    あなたの記憶力はまだまだのびしろがある!
  • 天使のアイディア
    著者名:青柳碧人
    出版社:祥伝社
    船橋東署の刑事矢島正成は、娘の律花が通う幼稚園でバス運転手の不審死に遭遇する。被害者の手には火傷があった。まるで電気のプラグを差そうとして感電死したかのように。そこに人為は及んでいるのか?律花によれば「しろいふくのおねえさん」が、ある者に不思議な力を授けたというが・・・・・・。以来二十五年、殺人者に加担する“天使"を巡り、刑事たちの奮闘が始まる!
  • サラと魔女とハーブの庭
    著者名:七月隆文
    出版社:宝島社
    色、匂い、味、音、感触、全てが鮮明に迫ってくる物語。
    ハーブの魔法にかけられたようです。
    なんとも言えない心の機微をこんなに的確に表現できる文章があるのか。
    言葉にならない心の描写が甘酸っぱい響きをもって胸に迫ります。

    ―女優・羽田美智子さん
  • 本音で語る! リウマチ・膠原病治療薬の使い方
    著者名:金城光代
    出版社:羊土社
    関節リウマチの治療薬の使い勝手に特化して解説! 関連疾患に使われる薬までフォローし、投与スケジュールやモニターなど治療に必要な情報がパッとわかる、エキスパートの本音がわかる一冊です。
  • 首イラズ
    著者名:岡田秀文、装画:遠田志帆
    出版社:光文社
    時は大正、華麗なる一族に起きた悲劇
    ーその呪いを暴いてはいけない。

    大正時代、警視庁に「華族捜査局」が新設された。
    記念すべき初捜査、公爵で局長の周防院円香と、警部補の来見甲士郎は、九鬼梨伯爵家で起きた毒殺事件に取りかかる。動機は家督相続権争いと思われた矢先、円香たちの目の前には、第二の犠牲者の「生首」が現れ、鎌倉時代からの語り継がれる九鬼梨家の「首なし村の呪い」が明らかに――。
    連続殺人犯の真の目的、そして決して暴いてはならなかった”一族の秘密„とは・・・・・・。
  • ニッポンチ! 国芳一門明治浮世絵草紙
    著者名:河治和香
    出版社:小学館
    河鍋暁斎、月岡芳年、落合芳幾、歌川芳藤、三遊亭圓朝・・・・・・。
    そんな〈江戸っ子のなれの果て〉を見届けた国芳の娘は、昭和の頃まで春画を描きながら生きたという。

    国芳には、早世した美しい娘・登鯉と、その陰に隠れていた次女のお芳という娘がいた。誰にも愛された長女が最後に選んだものは? そして、誰かに愛されたくても愛されなかった次女が最後まで愛を求めたのは? さらにはじめて明かされる〈国芳の孫〉の存在・・・・・・。
  • されど家族、あらがえど家族、だから家族は
    著者名:山田佳奈
    出版社:双葉社
    互いを嫌悪し、互いを羨み、それでも帰る場所は同じ屋根の下。すべての親と子供に問う
    「家族のカタチに正解などあるのか!?」

    認知症を患う父が失踪した―。父の浮気が原因でバラバラになった家族は、父の失踪により再びひとつ屋根の下に集う。「愛人のところに自分の意志で行った」と主張し行動を起こさない兄。「私が目を離したせいだ」と自分を責め、家族の問題を背負い込もうとする姉。そんな姉を気遣い、家族のバランスをとろうとする義兄。そして、まるで他人事の僕。どこにでもいる「仲の良くない普通の家族」は父の失踪を機に家族と自分自身を見つめ直す。
    Netflixオリジナルドラマ「全裸監督」の脚本を担当し、監督&脚本として制作した映画『タイトル、拒絶』が注目を浴びる新進クリエイターが「家族とは!?」に“巨石”を投じる衝撃の小説デビュー作。
  • さっちゃんと月美の雲の上のピクニック
    著者名:日向祥一郎、 絵:いろりこ
    出版社:ソニー・ミュージックエンタテインメント
    ソニーのエンタテインメントロボット“aibo”の絵本第2弾が完成。
    “aibo”とストーリーエンタテインメントプラットフォーム“monogatary.com“とのコラボレーションにより、aiboを主人公とした物語を募集、最優秀賞を獲得した作品が絵本になりました。
    小学3年生のさっちゃんはaiboの月美と大の仲良し。さっちゃんが作ったおやつをなんとか月美に食べさせられないものかと考えながら眠りについた。月美がほっぺにぶつかってきてぼんやりと起きてみると、そこはなんと知らないお部屋にいることに驚く。その部屋の扉を飛び出すと、そこはピンクのわたあめでできたような知らない町で・・・たくさんのaibo達と雲の上で楽しいピクニックを繰り広げる絵本にぴったりのファンタジー作品です。
  • 1日1ページで身につく! 小学生なら知っておきたいもっと教養366
    著者名:齋藤孝
    出版社:小学館
    \\この本のいろんな使い方//

    興味があるところから1日1ページ読む。
    たくさん読んでもいいよ。

    「モノにした!」シールをはる。
    そして、おもしろいと思ったところに線をひこう。

    大人にクイズを出す。
    クイズがないところはクイズを考えてみてね。

    1分くらいで簡単に解説する。
    誰かに説明できたら、その知識は完全にキミのもの!
  • 新しい生活
    著者名:曽野綾子
    出版社:ポプラ社
    コロナ禍をはじめ、思いもよらぬ苦難に人はどう立ち向かうべきか。

    できないことは忘れる。
    できることに目を向ける。

    今から生き直すのも、悪くない。

    先が見えないこの時代で自分なりの生きがいを見出すための173の心得。
  • 鬼人幻燈抄 明治編 徒花
    著者名:中西モトオ、装画:Tamaki
    出版社:双葉社
    和風ファンタジーシリーズ第五巻!

    刀を禁じられた新時代、甚夜は相変わらず京の町で鬼を斬り続けていた。
    物語は新時代へ。シリーズ屈指の人気を誇る明治編がいよいよ開幕!
  • 女と男はすれ違う! 共感重視の「女性脳」×評価したがる「男性脳」
    著者名:黒川伊保子
    出版社:ポプラ社
    大人気の人工知能研究者が説く「脳科学的に正しい」男女のトリセツ。
  • それなら、誰のために人を殺すのか 超能力者には向かない職業3
    著者名:斉木香津、カバーイラストレーション:wataboku
    出版社:双葉社
    人の意識に入り込み記憶や感情を読み取ることのできる、元刑事の麦子。制御不能な力だが、これまで殺人事件の解決に役立ててきた。ある日、外国から漂着した寝たきりの男性について、「力」を使って何か分かることがあれば教えて欲しいと警視庁に依頼される。断片的に受け取ったのは、外国の村で起きた事件とある男性の記憶。二つの過去を繋ぐものとは。シリーズ完結編。
  • 東京すみっこごはん レシピノートは永遠に
    著者名:成田名璃子、カバーイラスト:石川のぞみ
    出版社:光文社
    高校三年の春、楓は悩み続けていた。あの時、一人の少年の希望を守れなかったことを…。失意に暮れ、卒業後の進路も定まらぬ中、ずっと二人で暮らしてきたおじいちゃんの身に異変が!? そして、すみっこごはんの常連たちにも決意の時が近付く。年齢も職業も異なる人々が集う“共同台所”が舞台の大人気シリーズ。それぞれの旅立ちがやさしく胸を打つ最終巻!